2014年6月21日土曜日

ルームチューン北海道 ライブハウス地階の定在波パネル編

1階に上げたパネルをまた地階へ、さすがに2回目ともなると皆様フラフラしながら降ろし、定在波パネルを村田氏の指示で「うん!その辺に置いて!」てなことで取りあえず適当に置く!
 
100坪って約200畳くらいでしょうか? 置く場所なんてどこに?ってくらいの広い空間にたった2枚の定在波パネルですから、設置ではなくほんと適当に置くという感じ。
 
1階空間でも、たまげましたが・・・ぶっぶっったまげましたね~。
 
超ハイエンド・ディスコティック・サウンドとでも言うんでしょうか? なんかニューヨークなんかにありそうなセレブご用達のディスコ・サウンド的、迫力の音・音・音!!!に大豹変(^^♪
 
定位?音像?奥行?何それ??、そんな細かい事関係ないよ!と言わんばかりの大迫力低音なんだけどキレがあるのでうるさくは無いし、ダンス音痴の私でも体の中からリズムにあふれ知らず知らず動いてくる。
 
原点はこれだね!!!
 
しかし38cm・46cmユニットが18発の元々の素性はあるにしても・・・
 オーディオはなんて、しょぼいのでしょう。 我物置でもこんな感じに再生できたらなぁ。
 
それにしても、定在波パネルの効果は凄い!!!の一言
            これほどとは。。。思いませんでしたm(__)m
 
オーナーは目が大●点に口あんぐり状態、これ欲し~~~いと、、、当然でしょう(笑)
 
翌日、買う気まったくなしだった私としても、当然我物置で試聴と相成ります。
 
大きな不満点はないですが、強いて言うと50hzくらいに癖と色がありこの帯域がどんな音源も同じに聴こえてしまうのと、定在波の影響であきらめているリスニングポイントの低域が薄くなる。この二点がどうなるか楽しみです。 それと出来たら迫力も。

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