母屋の解体に伴って
柱トランスから60スケアで10m→
メーター・契約ブレーカー50Aで母屋と分岐して60スケア10m→
オーディオルーム分電盤(照明・換気・エアコン・その他コンセントはメインブレーカーから分岐して子分電盤)という形から
柱トランスから60スケア20m→
メーター・契約ブレーカー40A→
オーディオルーム分電盤は同じ
と変更になりました。
要するに、簡易的とはいえ完全にオーディオルーム専用電源ということです。(基本料金が増えましたね)
経験から2週間ほどはエージングにかかるでしょうが、接続当初の音を聴いた素人の家内でも、音の芯が見える様との評論家はだしの感想がありました。(笑)
日々良くなって4日経過での私の感想は、にじみが無くなり見通しが良くなりました。
判り易く言えばアンプをハイエンドにアップグレードしたような感じと、言っては言い過ぎでしょうか(^^;)
2010年7月29日木曜日
2010年7月4日日曜日
オーディオフェア クテマ
駆動アンプは超弩級のソウリューション。昨年もストラリバリやDD66000等で聴いていますのでアンプの音は差し引いてスピーカーだけの音を聴いても、いや~これは驚きももの木サンショウの木ってくらい引き込まれました。感じはソナスに似ているものの楽器や声の実態感が恐ろしく本物っぽく生っぽい。特に低域がコンサートホールのようにフワっと軽い。スピーカーという感じがしないです。私の好みとしてはこれまで聴いてきたシステムの中では最高トップランクで、痺れました。 と言っても手に入れることは叶わない夢なので、こんな音に近づけたらなぁと独り言。
現在のアンプ
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